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2009/04/26 17:21 

記憶には 限度があって

古いものは 徐々に

忘れられてしまうのならば

私は 君に なにを 残せるだろう

言葉ではなく

形でもない

そう

たとえば

ふと足を進めたくなるような

陽だまりみたいな

ぬくもりだったら いいな

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2009/04/26 12:14 

ひとりでは 乗り越えられない

つらさも

ひとりでは 持てない

希望も

おなじ時を生きていきた

君と話す時間が

ちいさな 夢を生み

明日への光の種をまく

君に出会えた事は

運命だったね

こんなにも 

飾らない自分でいられるなんて

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2009/04/26 07:14 

どんよりした雨雲が連れてきた雨が

一日中降り続いて

私の気持ちも なんだか

沈みがちだったけど

次の日 目覚めた朝に

綺麗な青い空が見せてくれた

お日さまの光は キラキラ輝いて

「チャンス!」という言葉を

そっと教えてくれているよう

人がか変わるきっかけは

そんな 些細な事かも しれないね

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